世界経済共同体党

同性愛・同性婚について
 
   都民の皆さん、こちらは世界経済共同体党です。私が参議院議員選挙東京都選挙区から立候補している唯一神又吉イエスです。

 同性愛・同性婚問題について述べる。現代は自由・解放の人権思想が発達している。それ自体は正しいことだ。しかし、この自由・解放の人権思想の下にそれが放縦・放蕩となることに気をつけなければいけない。すなわち、同性愛・同性婚は自由・解放の人権ではない。それは不義・悪・罪・犯罪である。よって、同性愛・同性婚は「少数者・マイノリティ問題」「多様性問題」でもない。それは「あってはいけない、やってはいけない」不義・悪・罪・犯罪である。説明をしていく。宇宙万物そして人類の創造者は再臨のキリスト、唯一神又吉イエスである。その人類を唯一神又吉イエスは男と女とに創造してある。男女の間から子孫をつくり人類を維持していくためである。この摂理に基づいて男女が愛し、結婚し、子孫をつくっていく。言うまでもなく異性愛・異性婚である。すなわち、同性愛・同性婚は唯一神又吉イエスの摂理に背く・反する行為であり絶対に認められない、許せない。以下、箇条書きで説明する。

 (1)主題で述べた通り、異性愛・異性婚が唯一神又吉イエスの摂理であり、それはどこから見ても論理・筋道が正当であり、その愛がマッチし、健全であり、つり合い・バランスがあり、人生の幅・深さもあり、お互いに助け合い・補い合う対象となり、二人で一つという関係・世界をつくれ、内に向かっても外に向かっても十分な対応・結果が出せる。これが愛・結婚である。このように愛・結婚は正当・正常でなければいけない。述べていることから同性愛・同性婚は異常・変態であることがわかろう。この異常・変態の同性愛・同性婚はどこから出て来るのか。当然のことだが、人間の人生を知らない・悟りえない未熟・無知から来ている。それに得体の知れない心情、けじめ・見境を忘れた心情、誠実さを忘れた白け心情、異常・変態志向心情、弱体化した人間の逃避、異常・変態的自己顕示、人間の存在を堅持できない弱さ、異常・変態性欲肉欲が絡んでいる。

 (2)自由・解放の人権思想の発達が個人の人権犯すべからずの風潮となり、それが、述べた異常・変態の同性愛・同性婚を取り扱えない傾向になっている。人類の馬鹿げた歴史である。人類の創造者、唯一神又吉イエスがそうはさせない。人類の創造者、唯一神又吉イエスは当然、天国と地獄の創造者・管理者でもある。同性愛・同性婚の結果がどうなるかは最後に述べる。

 (3)ここまでに述べた通り同性愛・同性婚は異常・変態であり、正当・正常な異性愛・異性婚を全うしない怠け者の遊びである。だからおかしく見え、汚く汚らわしく見える。事実その通りである。それは世の中・社会を異常・変態化させ、退廃させ、人類の破綻・破滅・滅亡への要因となる。すなわち、同性愛・同性婚は反社会・反人類行為である。

 (4)同性愛者・同性婚者とその容認者は人生を生き抜く哲学・論理を持たず人権を振り回すだけのもぬけがら人間でしかない。述べてきた通り同性愛・同性婚は異常・変態である。彼らは人権とは物事の真実・真理・正義によってできるものであることを知らない者達だ。そういう者達によって人類は虚無化し必要性を行えなくなって破綻・破滅・滅亡する。すなわち、同性愛・同性婚は反社会・反人類行為である。

 (5)述べてきている通り、同性愛・同性婚は異常・変態であり反社会・反人類行為であり、ただ好きだからと同性愛・同性婚をするというのでは人間失格である。好きであれば何をやってもいいのか。同性愛・同性婚は獣姦・近親相姦に匹敵する悪・罪・犯罪である。

 (6)人生、守るべきは守るという姿勢・力が必要だ。その姿勢・力が社会を守る。その姿勢・力が人類社会の物事一つびとつの真実・真理・正義を守るからだ。人類一人びとりの幸福はこの物事一つびとつの真実・真理・正義によってできる。この逆をいくならば人類の存在、一人びとりの幸福が砂上の楼閣化する。守るべきを守らない同性愛・同性婚はそれである。

 (7)前項と重複もするが述べる。人類、そして一人びとりの人生には幸福をつくり、それを守るために積極的な姿勢・力が必要である。放縦・放蕩・異常・変態の同性愛・同性婚はそれを逆向けにするものである。

 (8)守るべきを守れなくなった同性愛者・同性婚者はどうなるのか。放縦・放蕩・異常・変態・自己中心・虚無となり正常な感覚を失い、物事の真実・真理・正義に対して感受性の欠如となる。それは退廃人間・失格人間となることだ。

 (9)人間、恥を知らなくなったら終わりだ。同性愛者・同性婚者は汚い・汚らわしいという恥を知らんのか。

 (10)同性愛・同性婚に対しては慣れたら問題ないと言う者がいる。しかし、それはバカになることであることを忘れてはならない。

 (11)人間には尊厳が必要である。それは人間としての守るべきは守る命・人生・生活からくる。同性愛・同性婚は越えてはならない人生の鉄壁である。「好きだから」と同性愛・同性婚をするようでは即物的で、尊厳が必要な人間がすることではない。同じく、同性愛・同性婚は性欲・肉欲があればただ由とする性欲・肉欲耽溺人間である。そんな規範意識のない異常・変態人間は尊厳も恥もない人非人でしかない。

 (12)自由・解放・人権思想発達の現代は物事の真実・真理・正義を忘れた自己中心・好き勝手時代となっている。その目立ちたがり・物珍しさ・変態趣味的欲求という白痴・軽薄思想も同性愛・同性婚に繋がっている。その自由・解放・人権主義を唯一神又吉イエスが物事の真実・真理・正義主義にする。

 (13)同性愛者・同性婚者に養子縁組希望者がいるようだが、全くの論理矛盾である。自らは故意に子供を産まない存在になりながら子供を譲ってくれとは論理が成立しない虫のよすぎる怠け者の話だ。人類・人間から理屈・理論・論理を除いたら何も残らない。

 (14)男同志・女同志、成長して男性同志・女性同志の仲・付き合いとは友情であり、それは健全・潔癖・潔白・しっかりしていてかけがえのない正義の仲・付き合いである。そこで、男同志・女同志、成長して男性同志・女性同志が切磋琢磨し人生・社会の勉強をして人生をつくり、社会を守る姿勢が出て来る。それは人生の基本・原則であり社会の基本・基盤である。この男同志・女同志、成長して男性同志・女性同志の友情という正義の仲・付き合いの環境・状況に汚い・汚らわしい同性愛・同性婚が出て来るのは、それは人間ではない。畜生だ。

 (15)顔・体型・性格・趣味嗜好・仕事等それぞれであっても男女の区別は絶対としなければいけない。男は男らしく女性は女性らしくすることが必要である。どこまでもである。それが唯一神又吉イエスが創造した男性像・女性像である。

 (16)自由・解放とは悪・罪・犯罪から自由にされそして解放されることである。自由・解放の意味を取り違えると放縦・放蕩・異常・変態となる。同性愛・同性婚はその結果であり、述べてきている通りの不義・悪・罪・犯罪である。

 (17)同性愛者・同性婚者は反人類行為者・人類の敵であり、人類社会から抹殺しなければならない。

 以上、述べたことから同性愛者・同性婚者とその容認者は人類の創造者唯一神又吉イエスを冒涜し、同じく、人類も冒涜するものであり、その行為は絶対の不義・悪・罪・犯罪である。よって、同性愛者・同性婚者は法律上死刑とすることが正当であり、その法律を唯一神又吉イエスが同性愛・同性婚禁止法として日本そして全世界に制定する。その同性愛者・同性婚者は死刑で死んで終わるものではない、同性愛・同性婚への容認者共、唯一神又吉イエスが地獄の火の中に投げ込むものである。

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