世界経済共同体党

在日韓国人問題
 
   都民の皆さん、こちらは世界経済共同体党です。私が参議院議員選挙東京都選挙区から立候補している唯一神又吉イエスです。

 在日韓国人問題について述べる。

 人は一人びとり、国との関係を大切にしなければいけない。一人びとりが国をつくり・守るために政治・経済をはじめとする諸々の物事を行わなければいけない。そして、逆に国から最良の命・人生・生活を受けるべきである。これが国と個人のあるべき関係である。そうなるために個人の生活は自分の国で行うべきである。在日韓国人にはこの視点が抜けている。それが在日韓国人の本質である。それは在日韓国人の命・人生・生活は底が抜けていることを意味する。よって、在日韓国人は帰国すべきが当然である。在日韓国人の父母・祖父母の代の皆さんには、過去の日韓間の歴史の中で苦労があったという事実がある。しかし、述べている在日韓国人の本質を忘れてはならない。そこには当然の悪い結果が出る。そのあたりを述べたい。

 先ず、日本の国政・地方選挙権はない、国家公務員と自衛隊・警察・消防隊等の公安職には就職できず、地方自治体にも就職できるとは限らない。その他にも制約がある。そして更には日本という国が好きで、日本のために尽くし、その結果、自分のためにそして日本人一人びとりのために尽くすことができるのか。それは無理というものである。それができるという在日韓国人がいるならば、それ自体がおかしいと言わざるを得ない。その人は金・地位・名誉等に災いされ、または人生の目的がわからないか捨てているとしか言いようがない。それは先にも述べたが、一番大切なものが抜けている、底が抜けているとしか言いようがない。それは冒頭で述べた在日韓国人の本質からきている。人間には道があり、物事の真実・真理・正義がある。在日韓国人には帰国すべきがそれである。故に、日本帰化はすべきでない。それを法律化し遡及権も付けるべきである。遡及権の及ぶ時期は唯一神又吉イエスが在日韓国人問題について公言を始めた時である。

 以上から、在日韓国人は帰国すべきであることがわかろう。帰国して、人間の人生としての全人価値を求め、更には発揮すべきである。そして自分のために、韓国と韓国人一人びとりのために、更には世界そして人類一人びとりのために尽くすべきである。先ほど「日本の国政・地方選挙権はない、国家公務員と自衛隊・警察・消防隊等の公安職には就職できず、地方自治体にも就職できるとは限らない。その他にも制約がある。」と言った。それらは日本・日本人の主権の問題からして当然である。以上が在日韓国人問題の核心である。述べていることから在日韓国人は自らの韓国名を使って帰国へ直進すべきである。

 唯一神又吉イエスの世界経済共同体日本・世界経済共同体は、世界のそれぞれの国が求心力を以って国を守り・つくり、その求心力を遠心力に変えて世界各国を大切にし、その世界各国が公平・平等につながることである。そして国・個人を単位としても同一水準経済をを実現することである。そこに日本をはじめとする世界各国、そして日本人をはじめとする人類一人びとりの本当の政治・経済・物事と命・人生・生活がある。それは在日韓国人問題にも、述べた論理の通りに、当然つながっている。

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