世界経済共同体党
唯一神又吉イエスの政策
 
全失業者の救済
   現在の日本の第一の政治課題は、全失業者の救済でなければいけない。累進課税方式・目的 税の失業者雇用対策税を創設し、それを財源にして公共事業を起こし、その就労者に賃金を支払う形式である。日本、そして世界の政治目的は、唯一神又吉イエスの公平・平等の原理・原 則による共同の所有・生産・消費制経済の世界経済共同体日本そして世界経済共同体しかない。その真実・真理・正義の故である。よって、日本国民そして世界人類の合意・一致はそこに向かう政治によってのみできる。こうして、唯一神又吉イエスの世界経済共同体日本へ向 けての日本国民の政治的合意・一致により、述べている全失業者の救済ができる。その延長線上で、唯一神又吉イエスが言う国・都道府県・市町村そして各企業を直接の太い線でつないでの国を単位としての持てる所から持てない所へ援助・協力する経済方式で以て日本の各企業が、企業を単位としての唯一神又吉イエスが言う利益至上主義経済の金の論理・災から脱することができる。すなわち、国を単位としての経済により、各企業が金に災されず生産活動ができる。持てる所から持てない所へ援助・協力・助け合う経済の調整役を国がするからだ。日本はこの方式の経済ができる国である。世界有数の生産技術能力があり、国としてのまとまり・組織力・勤勉等の資質があるからだ。その日本に唯一神又吉イエスがおり、その精神と頭に従うなら、唯一神又吉イエスの世界経済共同体日本へ向けて、日本の経済に不可能はない。それは、唯一神又吉イエスの世界経済共同体へ向けて、世界各国の経済の模範・手本となる。
 述べてきたことは、唯一神又吉イエスの言う国を単位としての持てる所から持てない所へ援助・協力・助け合う経済方式を以て、各企業に全失業者を雇用・採用する道が可能となるということを言っている。それは、唯一神又吉イエスの公平・平等の原理・原則による共同の所有・生産・消費制経済の世界経済共同体日本に至る過程である。




戻る