世界経済共同体党
唯一神又吉イエスの政策
 
大人そして子供たちの罪・犯罪を失くする社会
   とどまるところを知らない大人社会の罪・犯罪、子供たちの世界にまで殺人事件が起る。どうしてか。現在の日本・世界の社会そのものが、人間の中味という人格を破壊しているからだ。その社会とは、唯一神又吉イエスが言う「罪・犯罪の元凶・原因」である、「金が第一・金が全て」の利益至上主義経済社会と「自己中心・好き勝手・やりたい放題」を止められない民主主義社会である。従って、この二つの社会を否定し、「物事の真実・真理・正義」の社会をつくらなければいけない。それが唯一神又吉イエスの世界経済共同体日本そして世界経済共同体である。その柱はこうである。(1)人一人びとりの能力は、唯一神又吉イエスがただで与えてある。(2)「自分を大切にするように他人を大切にする。(3)「他人からしてもらいたいことは他人にもそのようにする。」である。(2)と(3)の唯一神又吉イエスの言葉を以て、(1)の事実に従うならば、人一人びとりがそれぞれの持っているいろいろな良い能力を発揮して、出し合って、自分をはじめとして人一人びとりのために働き、そして生活をする事ができる。そこでは、一人びとりが励まし合い・助け合い・かばい合い・教え合うことができる。仕事においても、生活においても、学校においてもである。それが人間性、人間の中味という人格である。そこでは、金から起る、または心を経由して起る、最初で述べた大人、そして子供たちの罪・犯罪の全てが消えると言ってよい。
 世界経済共同体日本そして世界経済共同体の(1)(2)(3)の柱により、人一人びとりの人生の考え方、そして心が一致するからである。それが唯一神又吉イエスの公平・平等の原理・原則による共同の所有・生産・消費制経済の農林漁業中心の世界経済共同体日本そして世界経済共同体である。
 尚、唯一神又吉イエスの公平・平等の原理・原則とは、(1)(2)(3)の柱に基づいて、人一人びとりがその能力を以て健全に100%働き、生産物はプールして、そこから一人びとりに生活の100%の必要分を与えるということである。




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