世界経済共同体党
唯一神又吉イエスの政策
 
外国人参政権不可
   国は国としてのまとまりがなければいけない。外国人参政権が国のまとまりを損なうことが考えられないことはない。誰しも自分の国が大切であるからだ。従って、参政権は自分の国の参政権を持つべきである。それは、一つの国がまとまって(内側に向かってと言ってもよい。)一生懸命に勉強して、その結果をもって、その国が外側に向かって、世界各国・人類一人びとりを百パーセント大切にするということである。一つの国と世界各国との関係は、求心力と遠心力の関係で、バランスが取れなければいけない。
また、外国人参政権は地方で認めれば国でも認めなければいけない性格のもの。よって、地方での外国人参政権も不可。




戻る