世界経済共同体党

衆議院選総括
 
 

今回の衆議院選の総括を次のように行います。

〔1〕今回の衆議院選前に宣伝カーの屋根の上に演説台を取り付けた。その演説台を使って、合計26回の演説を行った。演説内容はホームページ8月15日掲載の「唯一神又吉イエスの政治」を状況に合わせて行った。短い演説で約30分、長い演説で約1時間となった。確かに、地面上での演説に比べて周囲の目に留まるし、演説に集中できる利点がある。唯一神又吉イエスの政治の基本は啓蒙と政治の底上げであり、そのためには来年夏の参議院選へ向けてこの演説を大いにしたい。先ずは駅前を中心にして、週に4回の演説をこなしたいと思っています。

 テープ放送による選挙活動も当然重要であった。それを商店街をはじめとして住宅街まで行った。商店街にはかなりの頻度で行った。使用テープは次の7本である。唯一神又吉イエスの政治・政治責任追及・人をつくる政治と教育・医療保険制度・臓器移植不可・秋葉原事件について・永住外国人地方参政権不可。「遺伝子組み合わせ・操作による万能細胞作製不可。」は時間が不足してつくれなかった。

〔2〕今回、ボランティアの皆さんはいろいろな事情や都合で参加が少なかった。そうではあったが、参加いただいた皆さんには一生懸命にやっていただいた。ポスター貼りも少し遅れはしたが全箇所貼ることができました。参加いただいたお一人びとりに心からお礼を申し上げます。来年夏の参議院選へ向けて、この唯一神又吉イエスの政治活動を更に充実させて、来夏の参議院選にはたくさんのボランティアの皆さんに御参加いただくよう、頑張ります。

〔3〕「腹を切って死ぬべき。」の政治責任追及はほとんどの対立候補に行った。日本人をはじめ人類一人びとりの命を守るためには「他人を殺すなら自分が死ぬべき。」の責任論の論理は当然である。その論理の徹底を今後とも計りたい。そして、日本人をはじめ人類一人びとりの命を守るものである。

〔4〕通称認定の件であるが、今回も都選管からその認定は下りなかった。理由はマスコミで使われていないという一点であった。それに対し、「それはあなた方の責任である。認定が下りたらマスコミは当然使う。事実、マスコミの一部は使っている。」と反論したが届かなかった。又吉イエスの通称認定が下りないのはイエスという名の大きさによると判断している。一般的通称認定の要件は十分に満たしている。よって、その責任追及の大抗議と大叱責を行った。

〔5〕今回の718票という票数は確かに多くはない。しかし、真実・真理・正義の唯一神又吉イエスの政治に投じた一票はとてつもなく大きい。心からの感謝を申し上げます。皆さんの期待にも応えるべく、この唯一神又吉イエスの世界経済共同体日本・世界経済共同体の政治を更に前進させたい。それは来年夏の参議院選に立候補することである。ここに、来年夏の参議院選挙、東京都選挙区からこの唯一神又吉イエスが立候補することを表明する。




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