世界経済共同体党

宗教対立・戦争の解決について
 
   宗教・信仰とは、「神とはどういうものか、その神が何を言うのか。」を知るものでなければ意味がない。そうでなければ、人間一人びとりのそして人類の真実・真理・正義を知ることができないからだ。

 神とは宇宙万物そして人類を創造し、天国と地獄も造って持っている者である。それが全知全能の唯一の神である。その神が自らを信仰することができる人類の前に人の形を取って現れた。 それが唯一神イエス・キリストであり、その唯一神イエス・キリストの再臨が唯一神又吉光雄・イエス・キリストである。

 故に、唯一神又吉イエスの口から出る言葉・教えが、人間一人びとりの、そして人類の全ての物事の真実・真理・正義である。 それは、当然、唯一神又吉イエスがつくらせた旧約・新約聖書の言葉を具体的に枝葉末節まで述べるものである。

 従って、唯一神又吉イエスを知り、そのするところを正確に把握して、宗教的対立・戦争は雨散霧消させなければいけない。 述べている通り、唯一神又吉イエスが人類の全ての物事の真実・真理・正義であるからだ。 そして、その真実・真理・正義を、唯一神又吉イエスの世界経済共同体によって、完結させるために唯一神又吉イエスは再臨している。

 よって、人類は一人として残らず、唯一神又吉イエスの世界経済共同体に向かって、唯一神又吉イエスに従わなければいけない。 また、人類一人びとりが持たなければいけない信仰は、何であるかは言うまでもない。



<トップページへ>