世界経済共同体党

略奪婚の鳩山由紀夫に首相辞職を要求する。
 
 

 9月18日付けショートコメントで『「友愛政治」の主、鳩山由紀夫は略奪婚。そんな鳩山由紀夫は首相になるべきでなかった。メリハリ・論理のない「友愛政治」に要注意。』と書いたが、鳩山由紀夫は日本男児らしく・男らしく、首相の座を辞すべきである。

 首相職は当然、日本のトップである。その職に就く者は当然、その職にふさわしい者でなければいけない。鳩山由紀夫の略奪婚は当然、その首相職にふさわしくない。日本中が、今頃そのことに気づいてその非を認め、鳩山由紀夫の辞職を求めていることであろう。もし、そうでないとするなら日本は終わりである。鳩山由紀夫の本件はそれだけの問題である。

 鳩山由紀夫は名門の出ということで精神構造がおかしいのではないか。名門の出であるが故に、本略奪婚をもみ消せるかのような・たいしたことではないかのような、あるいは物事の厳しさや細かさに気がつかないかのようなである。

 以下、具体例で鳩山批判をする。

 (1)不倫・不道徳・いいかげんな略奪婚の鳩山由紀夫が「友愛論」云々はおこがましい。

 (2)鳩山由紀夫は、「友愛」は「弱肉強食」と「悪平等」の間に位置すると言っている。ここでは「弱肉強食・友愛・悪平等論」はさて置いて、鳩山由紀夫の略奪婚こそがその弱肉強食であることを言いたい。

 (3)鳩山幸がニューヨークで言っていた「うれしいことも悲しいことも分かち合うのが友愛の精神なんです。」は、略奪婚歴の鳩山幸が言えば、それは嘘・虚構である。

 (4)鳩山由紀夫が言っている。「みんな独身女性の中から相手を選ぶが、僕は全女性の中から選んだ。」と。何という図々しい・いいかげん・不埒な言葉であることか。

 (5)日本の首相が略奪婚者となると、首相以下国民に略奪婚を許す結果になるは当然である。それは国民の悲劇である。その他、日本の道徳面に与える悪影響は計り知れない。

 (6)鳩山由紀夫が言っている。『愛のあふれた凛とした国家を作り上げて行きたい。それを私は「友愛の社会」と呼びたいと考えている』と。凛とした国家は責任・責任感から生まれるものである。鳩山由紀夫は「友愛」という言葉に溺れて、「自己中心・好き勝手・やりたい放題」の略奪婚という自らの無責任行為を覆い隠している。これでは凛とした日本はつくれない。鳩山由紀夫は略奪婚の責任を取って、首相を辞職することが凛とした日本をつくることになる。鳩山由紀夫がすべき最大事はこの首相辞職であり、周りを気にせず自らの最大事をするべきは当然である。さもなくば、日本の政治に大汚点を残す者となる。

 以上のことから、まとめを述べる。不倫・不貞・不道徳・いいかげんな略奪婚夫妻が日本のトップになるくらいなら、日本は底の抜けた社会、いいかげん・でたらめ・退廃社会となる。それは物事の筋道である。よって、鳩山由紀夫は日本の役に立ちたいと言うなら、責任を取って一日も早く首相を辞職すべきである。そのことを要求するものである。

※テープ放送は上記の文章の表現を変えたところがあります。



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