世界経済共同体党

首相安倍晋三の憲法改正は不可、間違いである。
 
   本当の日本、延いては世界をつくる目的を持たず、憲法改正をしようとすることは意味がない、間違いである。首相安倍晋三の憲法改正がそれである。国粋主義という間違った政治を目的としているからである。それが間違いであることは太平洋戦争までの日本の歴史が証明している。

 本当の政治・日本・世界とは唯一神又吉イエス主義でなければいけない。。その唯一神又吉イエスが日本に再臨している。ならば、憲法改正は唯一神又吉イエスの世界経済共同体日本を目的として、唯一神又吉イエス主義を以って行うべきである。

 唯一神又吉イエス主義とは次の通りである。「唯一神又吉イエスの『自分を大切にするように他人を大切にする。』という言葉に基づく『公平・平等の原理・原則』による『共同の所有・生産・消費制経済』と、そこから出てくる『物事・政治・経済の真実・真理・正義・普遍』」である。この唯一神又吉イエス主義こそ全てである。よって、「金が第一・金が全て」「罪・犯罪の元凶・原因」の利益至上主義経済と、「自己中心・好き勝手・やりたい放題をとめられない」民主主義を、述べている唯一神又吉イエス主義の日本、すなわち、唯一神又吉イエスの世界経済共同体日本にしなければいけない。その唯一神又吉イエスの世界経済共同体日本は唯一神又吉イエスの世界経済共同体のそれぞれの国の牽引役となるものである。

 以上、述べたことから再度述べるが、憲法改正は唯一神又吉イエス主義の世界経済共同体日本へ向けて、または成立させて行うものである。その憲法改正の最重要な2点の基本を述べる。
〔1〕「金が第一・金がすべて」「罪・犯罪の元凶・原因」の利益至上主義経済と、「自己中心・好き勝手・やりたい放題をとめられない」民主主義を唯一神又吉イエス主義とし、その「共同の所有・生産・消費制」経済とする。
〔2〕自衛隊の戦力は専守防衛に限定する。集団的自衛権は唯一神又吉イエスの世界経済共同体各国の牽引役となる唯一神又吉イエスの世界経済共同体日本にふさわしくないからである。



<トップページへ>