世界経済共同体党

ウィキペディアの「自称イエス・キリスト」の文句に物言い
 
   ウィキペディアの唯一神又吉イエスの紹介の記事に、「あくまで自称イエス・キリストを謳っている。」という記事の文句が出ている。徹底的に物言いをするものである。 よく、そういうことが言えたものだね。目はどこについているのか、口はどうなっているのか。 自称という言葉は自分で言っているという意味だが、それは言っていることが事実かどうかはわからないということを言っている。 とすると、述べている文句の記者は頭がおかしいのかということである。唯一神又吉イエスが唯一無二の本物の再臨のイエス・キりストであるからである。

 唯一神又吉イエスが再臨のイエス・キリストであることは、沖縄時代の再臨のキリスト宣言以来、当然、ずっと言い続けていることであり、 その内容は「あってある者。」という神が人間の形をとってこの地上に現れた者がイエス・キリストであり、その再臨が唯一神又吉イエスであるということである。 すなわち、唯一神又吉イエスが宇宙万物・人類・天国・地獄の創造者であり、管理者である。再臨のキリスト、唯一神又吉イエスの再臨の目的は政治である。 その政治、唯一神又吉イエスの世界経済共同体日本・世界経済共同体を以って、破綻・破滅・滅亡に直面している人類・地球を守るためである。 そのために沖縄時代から約20年自らの政治活動を全うしてきた。著書をあらわし、ホームページを記し、街頭宣伝・演説を行い、衆参両議員選挙その他に立候補してきた。 それらの活動を以って、唯一神又吉イエスが唯一無二の本物の再臨のイエス・キリストであることを明白に述べてきている。

 以上から、述べている文句の記者は、唯一神又吉イエスを冒涜するものであり、唯一神又吉イエスがその者を地獄の火の中に投げ込むものである。



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