世界経済共同体党

iPS細胞の作製・利用は禁止
 
   都民の皆さん、こちらは世界経済共同体党です。私が唯一神又吉イエスです。 7月の参議院議員選挙、東京都選挙区からこの唯一神又吉イエスが立候補することを表明する。

 京大教授山中伸弥らによるアイピーエス細胞の作製・利用について述べたい。アイピーエス細胞の作製・利用はやってはいけないことだ。 唯一神又吉イエスは著書でこう述べた。「遺伝子組み換え・操作は、生態系を破壊し、また、人間を人間でなくするものであり、 更には、その技術の危険性も考えなければいけない。従って、遺伝子組み換え・操作は一切してはならない。 遺伝子に関しては、それが基準である。」山中伸弥らのアイピーエス細胞の作製・利用はこの遺伝子の組み合わせ・操作である。 医学は当然必要であるがその領域がある。山中伸弥らのアイピーエス細胞の作製・利用は医学の領域を超えているということだ。 そこまでやるならば、逆に「人間が何でもできると思って慢心して人生を求めなくなり、人生・物事の真実・真理・正義を行わなくなる。」 すなわち、それは人類の虚無化への道となる。虚無とは、「何をやっていいのかわからない。どうなっているのかわからない。 確信がない。満たしがない。うつろ・空しい。」という状態であり、それは「生きるのがいやになる、うっとうしい。 何でもやってしまえ。」ということになる。それは自殺や殺人事件にまで繋がる。 そして、その人類の虚無化は突き進んで、人類が得体の知れない存在になることである。 それは人類の破綻・破滅・滅亡となる。述べていることは人類の創造者である人類の総責任者、唯一神又吉イエスが許さない。 人生は体の命の長短ではない。今の人生の結果、唯一神又吉イエスの天国で永遠に生きる続けるか、唯一神又吉イエスの地獄の火の中で永遠に苦しむかだ。 その裁きをするのが、天国と地獄を作り持っている唯一神又吉イエスである。
 以上のことを踏まえて、山中伸弥らは直ちにアイピーエス細胞の作製・利用をやめなければいけない。 そうしないならば唯一神又吉イエスが山中伸弥らを地獄の火の中に投げ込むものである。

 尚、本放送の文章版は唯一神又吉イエスの世界経済共同体党のホームページに掲載してあります。見てください。


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