世界経済共同体党

iPS医療に警告
 
   9月12日に理化学研究所で目の難病を患う患者に世界初のiPS臨床手術が実施された。

 しかし、iPS細胞を使っての医療はやってはいけないことだ。遺伝子の組み換え・操作はやってはいけないということである。遺伝子の組み換え・操作によるiPS細胞を使っての医療は、人間が人間自身の存在を忘れ人類を虚無化させるものだ。それは直接・間接に個人的人間・人類の不正・悪の温床となる。そして人類の破綻・破滅・滅亡の原因となる。人生は患難・試練が大きくとも、真実・真理・正義を行い、その結果として唯一神又吉イエスの天国に行くべきだ。天国はすべての良き物があり、全て良き所である。そこでは誰ひとりもが最大の幸福を持つ存在となる。永遠の命とはその天国で生きる命のことである。述べていることは人生の患難・試練とは比べ物にならないほど大きい。その逆の結果、すなわち、人生の真実・真理・正義を行わない者は唯一神又吉イエスの永遠の地獄の火の中である。よって、京大教授山中伸也をはじめとするiPS細胞医療研究者とその治療を受ける者は、唯一神又吉イエスが地獄の火の中に投げ込むものである。宇宙万物・人類・天国・地獄の創造者・管理者である唯一神又吉イエスが言っていることを忘れてはならない。

  今までの物言い も見てください。



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