世界経済共同体党

アメリカ連邦最高裁の同性婚判決は事実内容性・論理性なしの無知・無能判決
 
   6月26日、アメリカ連邦最高裁の同性婚裁判があった。 その判決主旨は「アメリカ合衆国憲法の法の下の平等により、同性婚を婚姻制度として認める。」というものである。

 しかし、その判決内容は唯一神又吉イエスが言う 「民主主義の自由・解放の人権主義の行き過ぎ・誤解・濫用による放縦・放蕩・異常・変態の同性愛・同性婚」 の内容・状況( ホームページの5月13日の「同性愛・同性婚は禁止」を必読。 )から逃げているか無視している。 それは高ぶり・きれいごと・愚か人間の判事らがそうしている。 すなわち、人生への対応・対処なし人間の判決である。それは事実抜きの形骸判決である。その結果を知るべきである。 よって、この判決の結論「同性婚に法の下の平等を適用する。」という判決は誤審である。 同性愛・同性婚は唯一神又吉イエスが不義・悪・罪・犯罪であると言っている( 上記「同性愛・同性婚は禁止」で確認 )。判決はその「不義・悪・罪・犯罪」の同性婚に「法の下の平等」を適用すると言っているのである。 この内容・論理性のない馬鹿な判決が出るアメリカは異常である。 アメリカが民主主義の自由・解放・人権の行き過ぎ・誤解・濫用により物事の 真実・真理・正義を見失っていることを知るべきである。

 また、今回の判決は同性婚の容認者がアメリカで急増しているという状況に迎合したということではないのか。 全く以ってだらしがない。 裁判官をはじめ社会の指導者の務めは当該事物の内容により大衆・国民・人類を導き・牽引することである。 この判決の判事らは高ぶり・きれいごと・底抜け・間抜け・締まりがない・軽薄・無知・無能馬鹿である。

 述べた通り、同性愛・同性婚は不義・悪・罪・犯罪であり、 本裁判の同性婚許容の5人の判事、同性愛・同性婚者とその容認者らは全て、 唯一神又吉イエスが地獄の火の中に投げ込むものである。 また、オランダからアメリカまでの同性婚許容関係法を唯一神又吉イエスがその政治により全て破棄し、 同性愛・同性婚禁止法を全世界に制定することを宣言する。



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