世界経済共同体党

国民投票法案成立、が憲法改悪絶対不可
 
   「抜けものの国民投票法案論議」と酷評してきた国民投票法が14日に成立した。日本政治の実質が語られていない証拠である。首相安倍晋三による憲法九条改悪そして他所の憲法改悪の実質は、首相安倍晋三らによる右傾化政治、すなわち天皇中心の国粋主義・軍国主義・全体主義・軍国大国化の日本であることは火を見るよりも明らかである。そしてそれが日本の最大・永遠の懸念・危険であることは、満州事変から太平洋戦争までの日本の歴史が証明している。首相安倍晋三らの右傾化政治、すなわち天皇中心の国粋主義・軍国主義・全体主義・軍事大国化は、日本の道ではないということだ。憲法論議の実質は日本の道の良し悪しの論議に直面していることを忘れてはならない。

 日本の道は何か。その日本の道をつくるために再臨のキリスト、唯一神又吉イエスは日本に再臨している。日本は、唯一神又吉イエスの世界経済共同体の最初の国として世界の先駆・模範・リーダーとならなければいけない。それが唯一神又吉イエスの世界経済共同体日本である。従って、その日本の道、すなわち唯一神又吉イエスの世界経済共同体日本への政治によって、首相安倍晋三らによる憲法九条改悪・他所の憲法改悪を絶対許さない。

 国民主権・基本的人権の尊重・平和主義の現憲法も、唯一神又吉イエスの世界経済共同体日本成立時に、更なる良い永遠の憲法に改正される。その内容は、唯一神又吉イエスの公平・平等の原理・原則が柱である。その唯一神又吉イエスの世界経済共同体日本の憲法が世界各国の憲法のモデル・模範となる。




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