世界経済共同体党

安保法後記
 
   安保法が成立したが、後記 (前記も見てください。)として述べる。

 自民党から共産党までに今後はない。すなわち、彼らには日本・世界の政治目的はない。 唯一神又吉イエスが言う「金が第一・金が全て」「罪・犯罪の元凶・原因」の利益至上主義経済と 「自己中心・好き勝手・やりたい放題を止められない」民主主義にもてあそばれるような政治を繰り返すだけだ。

 唯一神又吉イエスの政治には、日本・世界の唯一の真実・真理・正義の目的がある。 唯一神又吉イエスの「自分を大切にするように他人を大切にする。」という言葉に基づく 「公平・平等の原理・原則」による「共同の所有・生産・消費制経済」の世界経済共同体日本・世界経済共同体である。 その日本は世界に先駆け世界経済共同体日本を成立させ、世界経済共同体の国々のリーダー・牽引役とならなければいけない。 よって、その日本は当然、平和主義の日本でなければいけない。それは憲法9条の平和主義を守ることだ。 従って、唯一神又吉イエスの世界経済共同体日本への政治によって、成立した安保法を廃案・廃止にする。 来年7月の参議院選をその機会にする。唯一神又吉イエス当然、立候補する。

 唯一神又吉イエスの街宣活動は、今年5月12日から渋谷区と・世田谷区の「同性愛・同性婚容認」を阻止すべく、 「同性愛・同性婚禁止」 の街宣活動1本に絞って渋谷区と世田谷区を中心に、その中でも渋谷区を中心にやってきた。 この「同性愛・同性婚」問題は人心を退廃させて、日本・世界・人類の破綻・破滅・滅亡の大原因となるからである。 よって、時間がなく「安保法不可」の街宣活動ができずに安保法が成立したのは残念至極である。 前節の目的を以って、成立した安保法を廃案・廃止にするものである。



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