ショートコメント   201〜220
 
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201、 唯一神又吉イエスの公平・平等の原理・原則の元は、唯一神又吉イエスの二つの言葉、「自分を大切にするように他人を大切にする。」と「他人からしてもらいたいことは同じように他人にもする。」「他人からしてもらいたくないことは同じように他人にもしない。」である。12/10

202、 唯一神又吉イエスの世界経済共同体党のホームページに、ほんとうの日本・世界がある。唯一神又吉イエスが、その通りの日本・世界にしていく。12/22

203、 今年もあとわずか。心静かに今年を振り返り、来年に思いを馳せよう。唯一神又吉イエスの世界経済共同体日本・世界経済共同体への思いが、それを深く・大きくしよう。年末年始は、物事の節目の大きなロマン。12/29

204、 人類の夢・希望とは何か。人類のユートピア、唯一神又吉イエスの世界経済共同体日本・世界経済共同体。その政治に向かって、新年から前進。1/5

205、 民主党代表小沢一郎、新テロ対策特措法の衆議院本会議採決棄権。過信か・考え過ぎか・至らなさか。物事の筋の順序・大小等をごちゃまぜにするべからず。そういう日本になる。1/11

206、 健全という目的のない人生・生活は虚無に陥ることがある。気をつける。虚無は何に向かうのか。 1/21

207、 自民党にある「ガソリン税暫定税率などの期限延長法案」(ガソリン税暫定税率延長などを盛り込んだ租税特別措置法改正案とは別)。それは、政治・国会の元・基本・土台をなくするものだ。国会が沈むぞ。1/27

208、 日本が助け合わなくなったら終わりだ。助け合えば、日本は大丈夫。世界の模範。唯一神又吉イエスが、唯一神又吉イエスの世界経済共同体の最初の国、唯一神又吉イエスの世界経済共同体日本として選んだ国だ。2/5

209、 道路特定財源のガソリン税等は、言わば道路使用税。よって、その一般税化・一般財源化は、税の賦課・使途の筋道に反する。ガソリン税論議の、先ずもっての焦点は、そこに当てるべし。2/12

210、 2008年度予算案と税制改正関連法案、衆議院で強行採決。特段の問題は、租税特別措置法案の道路特定財源のガソリン税等の暫定税率。首相福田康夫は、中身のわからない暫定税率(ガソリン税に限れば、1リットル当たり25.1円)を10年間取り続けるつもりか。そうであるなら、内容のない不明確内閣福田内閣は、即刻総辞職しろ。暫定税率問題はそれだけの問題だ。暫定税率問題どうすべきかは、既に唯一神又吉イエスが言っている。3/1

211、 唯一神又吉イエスとは、日本をほんとうの理屈・理論化する存在。世界に対しても同。故に、日本の首相・国連事務総長を務める。その結果が、唯一神又吉イエスの世界経済共同体日本・世界経済共同体である。3/10

212、 ガソリン税等の暫定税率問題。本丸は特定財源ではない、国土交通省。敵は特定財源ではない、国土交通省。そうだ、国土交通省の完全・完璧なガラス張り化だ。そして、最後は人間だ。3/23

213、 いつもニコニコ、桜の季節はことさらにニコニコ。それができるのは、唯一神又吉イエスの世界経済共同体日本・世界経済共同体しかない。そのことを、この桜の季節、認識・確認すべきである。3/30

214、 凶悪殺人事件、考えられないような殺人事件。それはどこから来るのか。それは虚無から来ると言ってよい。人間一人びとりがどうあるべきか。日本・世界どうあるべきか。この筋道が、頭と精神・心にないか、消えてしまった状態である。それは、現在の日本・世界の反映である。唯一神又吉イエスが言う「金が第一・金が全て」「罪・犯罪の元凶・原因」の利益至上主義経済と、「自己中心・好き勝手・やりたい放題」を止められない民主主義の反映である。物事の真実・真理・正義、唯一神又吉イエスの公平・平等主義(公平・平等の原理・原則)による共同の所有・生産・消費制経済の、唯一神又吉イエスの世界経済共同体日本・世界経済共同体に向かわない限り、冒頭の事件は更に増える。当然の論理である。受け入れなさい。4/17

215、 富士を見てロマン。これが要。人生に心・精神・機微を失ってはならない。他の場所も同。4/23

216、 日本国民の行楽・休憩の時、ゴールデンウィークは終わった。気分一新されたか、気分転換できたか。夏に向かって頑張ろう。仕事・勉学・勉強その他諸般。当然、目的は唯一神又吉イエスの世界経済共同体日本・世界経済共同体。5/7

217、 民主主義では、人間が図々しくなり・腐って、日本・世界が汚くなる。中身のない人間一人びとりを主役にすると、または一人びとりが主役になると、そうしかならない。人類にほんとうの教師が必要だ。それは当然、唯一神又吉イエス。5/18

218、 裁判は、本当に素人の裁判員にやらせるものであるのか。裁判員制度は、「皆でやることが大切。皆でやればこと足りる。」という民主主義の無責任主義の現れ。そこには哲学がない。民主主義の実質内容は、そういうものであることを知るべし。唯一神又吉イエスの哲学、唯一神又吉イエスの世界経済共同体日本・世界経済共同体へ向かわなければいけないという事実を、裁判員制度自体が表している。5/23

219、 人間は、人生というほんとうの人間の道で生きるべし。でなければ、必ず付けが回って来る。唯一神又吉イエスが言う「金が第一・金が全て」「罪・犯罪の元凶・原因」の利益至上主義経済と、「自己中心・好き勝手・やりたい放題」を止められない民主主義の現在の日本・世界がそうだ。人生というほんとうの人間の道とは、唯一神又吉イエスの世界経済共同体日本・世界経済共同体の中にある道だ。6/4

220、 財務省をはじめとする中央省庁の役人達の、公費使用タクシー代の見返りとしての金品受領。一言、人間が駄目になっているということだ。政治は人間である。人間が駄目になったら終わりである。故に、日本は終わりであると思わなければいけない。されば、どうするかだ。6/7