ショートコメント   181〜200
 
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181、 唯一神又吉イエスを理解しないこと、または楯突くことは犯罪である。唯一神又吉イエスが物事・政治の真実・真理・正義であるが故に、その者は直接間接に殺人までの罪・犯罪を犯し、人類を滅亡させる者になるからだ。

182、 都知事選をはじめ統一地方選が終盤。しかし、そこに日本の道そして世界の道がない。全ての政治の歯車の狂いの原因はそこにある。日本の道・世界の道は、当然、唯一神又吉イエスの世界経済共同体日本・世界経済共同体。その論を持って、唯一神又吉イエスが7月の参議院選挙戦を展開する。その結果で、東京都をはじめとする地方・日本という国・世界を繋ごう。本当の繋ぎで。

183、 生き馬の目をくり抜くような嘘・迷いの経済(「金が第一・金が全て」「罪・犯罪の元凶・原因」の利益至上主義経済)から開放されよ。唯一神又吉イエスの世界経済共同体日本・世界経済共同体の本物の経済によってだ。そこには本当の命・人生・生活がある。

184、 銃撃により長崎市長が死亡、米バージニア大でも銃撃により32人が死亡、イラクでも爆弾テロ等で200人以上が死亡(18日)。それらは状況の違いはあるが、日本の道そして世界の道がないことを証明・露呈している。その道とは、常に言っている通り、唯一神又吉イエスの世界経済共同体日本・世界経済共同体。故に、再発防止はその道しかないことを知るべきだ。

185、 民主党はバカか。同性愛公認団体になるのか。それは日本崩壊の道、世界も同。民主党は元大阪府議尾辻かな子の参議院選比例区公認を取り消すべし。唯一神又吉イエスが言っている。

186、 「美しい星、地球」首相安倍晋三が使えば、しっかりせず歯が浮くような言葉。唯一神又吉イエスが言う「金が第一・金が全て」「罪・犯罪の元凶・原因」の利益至上主義経済に溺れて、天皇中心の国粋主義・軍国主義・全体主義・軍事大国化の日本を以って、他国と衝突必至の首相安倍晋三が「美しい星、地球」など守れる訳がない。詐欺政治、やめるべし。地球を守れるのは、その創造者、唯一神又吉イエスしかいない。それが唯一神又吉イエスの世界経済共同体日本・世界経済共同体。

187、 唯一神又吉イエスが言う「金が第一・金が全て」「罪・犯罪の元凶・原因」の利益至上主義経済と、「自己中心・好き勝手・やりたい放題」を止められない民主主義により破壊されている人間の良心、人間の中身・人格を回復させ・守るのは、唯一神又吉イエスの「公平・平等の原理・原則」による共同の所有・生産・消費制経済の真実・真理・正義しかない。政治は人をつくることなり。政治の基本・求心力は人間一人びとりをつくることだ。安倍晋三・小沢一郎・太田昭宏・福島みずほ・志位和夫らその他に、そのことができるのか。何をやっても日々壊れていくしかない政治の原因は、そこだ。

188、 新自由主義経済・グローバリズム経済・市場原理万能主義経済は当然、企業の論理。国そして人を守る論理にあらず。故に、唯一神又吉イエスの世界経済共同体日本・世界経済共同体へ。

189、 平和を叫ぶのはたやすい。しかし、歴史は繰り返す。故に、永遠の絶対世界平和の内容を実現すべき。それが唯一神又吉イエスの世界経済共同体だ。国・個人を単位としての同一水準経済の実現・確保がそれだ。

190、 自民・民主の二大政党の時代ではない。日本、どうあるべきかの日本論は、唯一神又吉イエスしか持っていない。故に、日本を、唯一神又吉イエスの世界経済共同体党、一党の時代にする。その方向性は、世界に対しても、当然同様である。唯一神又吉イエスしか持っていない世界論が、あるからだ。

191、 政治は責任である。遠藤前農水相は自分の非を、3年前から会計検査院から指摘されながら、その対処・処理を行わなかった。それは、故意中の故意の罪であり、重罪。ここが全てだ。故に、農水相辞任は当然中の当然。

192、 ビンラディンら、テロリストに言いたい。「テロは恥もクソもない行為である。」それは、人間としての・人類としての存在を否定する行為であり、人類の創造者、唯一神又吉イエスが許さない。彼らを地獄の火の中に投げ込むものである。

193、 政治は政局ではない、政策である。物事一つびとつの内容の真実・真理・正義の実現である。

194、 バカという言葉を死語にしてはならない。バカを防げなくなるからだ。

195、 民主党代表小沢一郎が政権を取ったら、国際治安支援部隊(ISAF)に参加したいと言う。現在の必要な海上自衛隊のインド洋での補給活動は止めろと言う。その辺の国際社会での、日本としての対テロ作戦の政治の経緯は、継続・バトンタッチ・拡大延長・発展解消等が常道であり、穴を空けることは許されない。小沢一郎は民主党の政治家ではあるが、日本の政治家ではないのか。

196、 給油転用疑惑・給油量の誤り隠蔽問題・補給艦とわだの航海日誌廃棄問題・防衛省前事務次官の不祥事等、徹底して正すべし。規律の模範となるべき防衛省・自衛隊が、この体でいいのか。しかしまた、これらの正すべき問題のために、国際社会での日本の役割としての、新テロ対策特措法の成立が駄目になってはいけない。そこは一線を画すべきである。

197、 唯一神又吉イエスが、何故、テロの抑止・鎮圧・根絶を言うのか。直接・あからさま・卑怯千万な殺人という最大の不義・悪・犯罪のテロを、唯一の神、唯一神又吉イエスが許すか。

198、 党首会談、そして小沢一郎代表辞任劇。蛙の子は蛙、小沢一郎は小沢一郎だったということか。

199、 「政治は公、私ではない。」小沢一郎の政治術は、自分のための世渡り・政治渡りにしか見えない。それでは、政治で人はつくれない。国、そして世界も。

200、 人類の真価は、人間一人びとりの真価は、唯一神又吉イエスの公平・平等の原理・原則による共同の所有・生産・消費制経済にある。その経済を以って、「自分を大切にするように他人を大切にする。」「自国を大切にするように他国を大切にする。」ことができるからだ。そこへ向けて、人類の諸問題そして罪・犯罪、全て解決できる。そこに人類一人びとりのほんとうの命・人生・生活がある。