又吉イエス
第十四回勉強会レポート

開催日 2006年09月16日(土)

議題
唯一神又吉イエスの政治手法

レジュメ

[1]  唯一神又吉イエスの世界経済共同体日本・世界経済共同体は、日本・世界政治の、唯一の真実・真理・正義である。故に、常に、唯一神又吉イエスの世界経済共同体日本・世界経済共同体成立へ向けての政治である。それによってしか、来るべきところまで来た「金が第一・金が全て」「罪・犯罪の元凶・原因」の利益至上主義経済社会と、「自己中心・好き勝手・やりたい放題」を止められない民主主義社会は救えない。現状に甘んじるような政治手法を取る訳はない。それは自殺行為であり、日本・世界を破滅・滅亡させるからだ。

 その一例として経済格差問題を取り上げる。経済格差拡大が小泉政治の5年間を経由したのはその通り。しかし、その原動力は、新自由主義経済・市場原理万能主義経済・グローバリズム経済(それは唯一神又吉イエスが言う「金が第一・金が全て」「罪・犯罪の元凶・原因」の利益至上主義経済の行き着いた形)という、現在の世界経済の金の論理(平たく言えば、金は金でしか動かせない。金は金でしか作れない。金は金でしか儲けられないと言う金万能の論理)である。すなわち、個人間競争・企業間競争・国際間競争・規制緩和・自由化・競争主義・能力主義・成果主義等である。このような原因を持つ経済格差問題に、安倍晋三の「再チャレンジ」と小沢一郎の「年功序列・終身雇用」で太刀打ちできるのか。できないからこそ現状に至っているという、述べている金の論理を無視している。この金の論理に打ち勝って、日本をはじめ世界の経済格差問題を解決できるのは、唯一神又吉イエスの世界経済共同体日本・世界経済共同体の公平・平等化への政治によってしかできない。唯一神又吉イエスの世界経済共同体日本・世界経済共同体に物事・政治の唯一の真実・真理・正義があるから、述べている金の論理に打ち勝てるということだ。

[2] 唯一神又吉イエスの世界経済共同体日本・世界経済共同体に進行するときに、その進め方の方法・順序も本物(真実・真理・正義)でなければいけない。その基本は、唯一神又吉イエスの世界経済共同体日本・世界経済共同体の完全な公平・平等の原理・原則に向けて、現在的公平・平等性を見極め、それを確保する政治である。

[3] 相応の責任追及をしなければ、政治は正せない。すなわち、唯一神又吉イエスの世界経済共同体日本・世界経済共同体は造れない。それによって、日本人はじめ人類一人びとりの絶対幸福も与えられない。


第十四回勉強会音声ファイル
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71分19秒 MP3(4.1MB)
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